ある奴隷商の記録

幼エルフさん調教

とある奴隷商の屋敷。
ここではクライアントからのオーダーに合わせた奴隷エルフの調教が行われている。
エルフは顧客のニーズに合わせ、幅広い年齢の個体が捕獲され、管理されている。

私は現在、童女趣味の依頼人からのオーダーで、幼いエルフを調教中だ。
どうやら依頼人は幼いエルフを処女のまま、しかし精神は完全に肉奴隷へと堕ちたモノが欲しいという。
処女のまま、という条件はこの手の依頼ではよくあることだ。

私はまずは細いモノから、そして段階を経て徐々に太いディルドへと換えながら、丹念に幼いアナルを開発していった。
今日は調教開始から半月が経ったこともあり、いつもよりも激しい刺激を与えることにした。
奴隷を台の上に開脚で拘束し、台に開いた穴からは極太のディルドが顔をのぞかせる。
ディルドは自動で駆動するよう設計されているので、一度動き出せば私が止めるまで、たとえ奴隷が何度絶頂を迎えようとも、そのケツ穴を犯し続けるのだ。
装置が動き出すと、今までとは全く異なる衝撃にアナルを襲われた奴隷は、絶叫とも歓喜とも取れる声を上げながらイキ狂っている。
私は調教が順調に進んでいることを実感した。

次に私は、物欲しげにビンビンに勃起している乳首を責めることにする。
今日までじっくりと時間をかけて肥大化させ、クリトリスのように敏感に開発された乳首には、常に勃起し続けるように金色に輝くピアスを施した。
まずはその敏感な乳首を紐で縛り、そしてその紐を舌に開けたピアスへと結ぶ。
快楽に負け頭部を動かせば、敏感な乳首へ強烈な刺激が加わるというわけだ。
この奴隷は乳首の感度が非常に良く、調教初期のまだほとんど未開発だった頃に、乳首に対する刺激だけで絶頂に達した。
私はそれを見て、アナルよりも乳首への開発を重視することに決めた。
結果としてこの幼いエルフは、私がこれまで手掛けてきた中でも特に品質の良い奴隷エルフになりそうだ。

もう半月も調教を続ければ、依頼人のオーダー通りの商品として売りに出せることだろう。

 

 

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カテゴリー: イラスト. 2 Comments »

コメント / トラックバック2件 to “ある奴隷商の記録”

  1. 迷い犬 Says:

    素晴らしく好みなマゾ豚エルフ‼
    うちにも一匹欲しい(≧∇≦)
    これカラーでも見たいなーってのは流石に無茶振りですかね(^_^;)

    • suzurame Says:

      匹ってのがいいですね、うん。匹
      カラーは今日はムリだったけれど、代わりにその後を描いてみましたよ。
      もうすっかり出来上がってきたようです(´ω`*)グフフ


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